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内 科

ご挨拶 / 医師紹介

内科

内科外来は、看護師6名・看護助手1名体制で業務にあたり、患者様・ご家族と良い信頼関係を築けるよう、一人一人に耳を傾け、明るく笑顔で寄り添えるような部署づくりを目指し、日々業務に取り組んでおります。
患者様の不安を和らげ、安心して治療・看護が受けられるよう、他部署とのコミュニケーションを大切にし、個々の患者様に応じた看護を提供できるよう、努力致します。

医師紹介

理事長
清水 清勝
<資格>
内科・消化器内科
<経歴・自己紹介>
昭和43年徳島大学医学部卒
副院長
松中 豪
<資格>
医学博士
循環器専門医、総合内科専門医、循環器内科、認定内科医、心臓リハビリテーション指導士、日本医師会認定産業医
<経歴・自己紹介>
平成7年愛媛大学医学部卒
平成15年愛媛大学医学部機能系大学院卒
内科部長
塩坂 孝彦
<資格>
医学博士(徳島大学)
内科認定医
<経歴・自己紹介>
大阪生まれ。高校卒業後四国に。徳島大学卒。学生時代から基礎研究に興味があり、卒業後、徳島大学大学院博士課程に入学。大学院では癌研究で癌の異常増殖についてDNA代謝の面から検討。その研究で徳島大学の医学博士号を授与。徳島大学で教官(助手)として研究を続けたが、臨床研究をしたく愛媛大学医学部(第一内科)に移動。その頃から、遺伝子工学の技術が開発され癌研究も大きく変化した。その技術を習得するためにアメリカのテキサス州立大学付属MD アンダーソン癌研究所に留学。癌細胞の構成たんぱく質を正常細胞のたんぱく質と比較し、癌の特徴を明らかにし、癌治療に役立てたく研究。臨床は内科医として、九州大学一内科で臨床研修。その後、愛媛大学一内科で助手、講師、助教授として勤務し、一時、愛媛県立今治病院では副院長として出向。その後、愛媛県立医療大学の教授・学科長として臨床検査技師、看護師教育に携わる。愛媛県立医療技術大学を退職後、本院内科で勤務。趣味はDIY、音楽鑑賞、読書、最近は庭いじり、ウオーキングなど。
内科部長
藤澤 義人
<資格>
内科一般
<経歴・自己紹介>
昭和40年岡山大学医学部卒
内科
清水 嵩之
<資格>
内科・消化器内科、麻酔科標榜医、認定内科医、日本プライマリケア連合学会認定指導医、日本消化器病学会専門医
<経歴・自己紹介>
平成22年昭和大学医学部卒